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<title>ドラマセラピー　ハッピーエンドのカタチ</title>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/</link>
<description>ドラマが教えてくれた！ハッピーになる方法！
＆チョー簡単！シナリオの書き方！</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2006</copyright>
<lastBuildDate>Wed, 07 Jun 2006 22:23:35 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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<title>1億稼ぐ「検索キーワード」の見つけ方&amp;#8212;儲けのネタが今すぐ見つかるネットマーケティング手法</title>
<description><![CDATA[<p><IFRAME src="http://tinyurl.com/frodf" width="1%" height="1" frameborder="0" leftmargin="1" scrolling="AUTO"></IFRAME></p>

<p>アロハ♪ＧＯです！</p>

<p>ネットビジネスにおいて文章力は生命線です！<br />
集客において、質の良いアクセスが生命線になってきます！</p>

<p>では、質の良いアクセスを作るには？？？</p>

<p>キーワード選択に全てがかかってくるのです！</p>

<p>売れるキーワードの見つけ方<br />
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<dt>滝井 秀典</dt>
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</dt>
</dl>
<br />
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/456964967X/bunnsaiganaku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="75" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/456964967X.09.THUMBZZZ.jpg" width="52" border="0" /></a>
</dt>
<dt>滝井 秀典</dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/456964967X/bunnsaiganaku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">1億稼ぐ「検索キーワード」の見つけ方&#8212;儲けのネタが今すぐ見つかるネットマーケティング手法</a>
</dt>
</dl>]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/06/1.html</link>
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<category>50book</category>
<pubDate>Wed, 07 Jun 2006 22:23:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『「書く」マーケティング』</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<br />
<p>今日は、久しぶりにシナリオ参考書紹介します！</p>
<br />
<p>まあ、ぶっちゃけると</p>
<p>シナリオ参考書ではなく、、、</p>
<br />
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="1"><strong>コピーライティングの教科書とも言える１冊です！</strong></font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="1"></font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="1">絶対、作家志望の人は読もうね！</font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="1"></font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="1">ちなみに、この本は、</font></p>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="1">昨年の７月に発売されて以来、ネット書店のアマゾンにて、４８週連続１万位以内にランクインし続けているそうです！</font></p>
<br />
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756907806/bunnsaiganaku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="60" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4756907806.09.THUMBZZZ.jpg" width="41" border="0" /></a>
 </dt>
<dt>堀内 伸浩 </dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756907806/bunnsaiganaku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">「書く」マーケティング―「商品」「サービス」「自分」を売り込む</a>
 </dt>
</dl>
<br />
<p>あっ、そうそう。</p>
<br />
<p>著者の堀内さんが、無料レポートを書きました♪</p>
<p>　　　　　　　　　　　　↓</p>
<br />
<p><a href="http://tinyurl.com/d9vpf" target="_blank"><font size="2">『伝わる文章、伝わらない文章。11の違い』</font></a>
 </p>
<br />
<p><strong><font color="#990000">レポートの説明：<br />
</font></strong>せっかく一生懸命書いた文章も、<br />
お客様に伝わらなければ、意味がありません。<br />
伝わる文章と伝わらない文章−−。<br />
その違いはどこにあるのか？<br />
本レポートでは、その違いを<br />
11のポイントに分けて解説しています。<br />
文章力に今ひとつ、自信がないという方。<br />
ぜひ、ぜひ、お読みくださいませ。</p>
<br />
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<p><strong>文才のないＧＯは、すごく勉強になりました。</strong></p>
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<p>▼ダウンロ−ドは、こちら</p>
<p><a href="http://tinyurl.com/d9vpf" target="_blank"><font size="2">『伝わる文章、伝わらない文章。11の違い』</font></a>
 </p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>◆ついでにＧＯのドラマ脚本術もいかがですか！</p>
<p>▼<strong>これで、あなたもシナリオが描ける！ダウンロードは、こちらから</strong><font color="#ff0000">（無料です！）</font></p>
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]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_111.html</link>
<guid>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_111.html</guid>
<category>50book</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 18:04:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>花より男子</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<p><br />
花男、楽しかったですね！<br />
やっぱり、ハッピーエンドが一番ですね！</p>
<p><br />
司とつくしの、まっすぐでピュアなところに<br />
みんな惹かれるのでしょうね！</p>
<br />
<br />
<p>司の、つくしを絶対信じる気持ち。</p>
<p>そして、つくしも司の信頼に応える女性に成長しました。</p>
<p>そう、司が言うところの「<strong>俺のみとめた女」</strong>ですね！</p>
<br />
<p>じゃあ、ラストの二人のキスシーンを見てみましょう！</p>
<p><br />
司「<font color="#ff0000">なにやってるんだバカ！勝手に入ってきやがって</font>」<br />
つくし「<font color="#ff00ff">バカはどっちよ！なんで私になんの相談もないのよ！<br />
　なんでもかんでも自分で決めて、いいかげんにしてよね」</font><br />
司「<font color="#ff0000">悪かったな……似合ってるな。そのスカート</font>」<br />
つくし「<font color="#ff00ff">あたし、大事なこと道明寺に何も伝えてなかったから</font>」<br />
司「<font color="#ff0000">大事なこと？」</font><br />
つくし「（<font color="#ff00ff">泣きながら）ありがとう。いつも、いつもあたしを信じてくれて<br />
　思ってくれて、ほんとにありがとう。これも、ありがとう</font>」<br />
　　　つくしは、そう言って、土星のペンダントをだした。<br />
　　　司、笑顔で、つくしの後ろにまわってペンダントをつける。<br />
司<font color="#ff0000">「オレはさらにすげー男になって戻ってくる。おまえが頼んでも一緒にいてやれないくらい<br />
　パワーアップしてくる。でも、今もこれからもこれから先ずっと<br />
</font>　<font color="#ff0000">おまえだけが俺の認めた女だと思う。牧野とは、一緒にいてやる。うれしいだろ</font>」<br />
つくし「<font color="#ff00ff">ありえないっつーの</font>」<br />
司「<font color="#ff0000">嘘つけ。おまえオレに惚れてんだろ</font>」<br />
つくし<font color="#ff00ff">「……惚れてるよ。バカで、わがままで自己中の道明寺に惚れ……」</font><br />
　　　司、つくしを抱きしめる。<br />
　　　2人は、キスをする。<br />
〜ここまで〜</p>
<br />
<p><br />
素敵でしたね。<br />
「<font color="#ff0000">嘘つけ。おまえオレに惚れてんだろ</font>」<br />
とても、司らしいですね。</p>
<br />
<p><br />
つくしちゃんも、とてもかわいいかったですね。</p>
<p>ハッピーエンドは、気持ちがいいです。</p>
<br />
<br />
<p>でも、絶対<br />
続編あるのでは、、、、</p>
<br />
<br />
<p><strong>最後まで、楽しく、スカっとできて<br />
面白かったです。</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p>では、続編で（ぼくの希望です）</p>
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_110.html</link>
<guid>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_110.html</guid>
<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 18:03:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あいのうた　 　Ｘ　 『木更津キャッツアイ』 の　共通性</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<br />
<br />
<p>「あいのうた」終わってしまいましたね！</p>
<p>（これ以下、ネタバレあり）</p>
<p><br />
最後まで、暖かい気持ちになりました。<br />
笑えて、泣けて、素敵なドラマでしたね。</p>
<br />
<br />
<p>今回は、終わりかたについて、考察してみますね！</p>
<br />
<br />
<br />
<p>あいちゃんの声<br />
「<font color="#ff0000">病気が治ったわけではないし、そんな奇跡は、無理なのかもしれない。<br />
　でも、今も彼は、笑顔で私の前にいてくれる。愛する人がいること。<br />
　そして、愛されてる幸せを、噛みしめるように私は生きている。<br />
　愛なんていらないって言っていた、あの私がだ。それに、ほんの、ほんの、少しだけ思う。<br />
　こうやって笑って生きてさえいれば、ありえない奇跡だって、起きてしまうかもしれないって。<br />
　だって、一度は死のうとした私が、今こうしているのだって、奇跡みたいなものだから</font>」</p>
<p><br />
<strong>『優二の死は描かれず、視聴者に奇跡が起こるかもしれない』<br />
と、匂わせて終わりました。</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><br />
<em>このことにより、ファンタジーになりました。</em></p>
<br />
<br />
<p>それは、洋子は最後まで、あいちゃんのままでいること<br />
からも、伺えます。</p>
<p><br />
『木更津キャッツアイ 』も、ぶっさんの死は描かないで<br />
うっちーの声で、こう言わせただけです。</p>
<br />
<br />
<p>うっちーの声「<strong>それから、ぶっさんは1年以上しぶとく生き延びて<br />
　22歳でこの世を去りました</strong>」</p>
<p><br />
なぜ、ここで『木更津キャッツアイ 』なのか？</p>
<br />
<br />
<p><br />
キャッツアイの面々は、<br />
<strong><font color="#ff0000">大人になることを、先送りにしてるのです。</font></strong></p>
<p>それは、ぶっさんが木更津から、出たことがない設定からも<br />
伺えます。</p>
<br />
<br />
<p>つまり、木更津という閉じられた空間だからこそ、<br />
大人になることを、先送りにすることが可能なのです。</p>
<br />
<p>これは、洋子があいちゃんのままで<br />
いることに、つながります。</p>
<br />
<p>普通なら、洋子は充分、成長したのですから<br />
洋子に戻って、再生するというパターンですよね！</p>
<br />
<br />
<p>でも、そうはしませんでした。</p>
<br />
<p><em>あいちゃんのままで、いることによって<br />
死を描かないでも成立したのです。</em></p>
<p><em></em></p>
<p><em></em></p>
<p>なぜなら、、、</p>
<br />
<p><br />
『木更津キャッツアイ 』も『あいのうた』も<br />
<font color="#ff0000"><strong>ずっと、このままで居たいという</strong></font><br />
本質があるのです。</p>
<p><br />
そう、それが</p>
<p><font color="#ff0000">ファンタージーだから。</font></p>
<br />
<br />
<p><br />
そして、ぼくらは（視聴者は）<br />
ドラマにファンタジーを求めているのです。</p>
<br />
<p>で、ぼくの結論を言うと、<br />
最終回は、これで、とても良かったと思います。</p>
<br />
<p>（厳密に言うと、木更津キャッツアイは、オジーの死を<br />
描いたことによって、先延ばしにした終わりは<br />
いつかやってくることを、示しました。だから、名作なのです）</p>
<br />
<br />
<br />
<p>今回の考察での、木更津キャッツアイの話などは<br />
大塚 英志さんの<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061496468/bunnsaiganaku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">キャラクター小説の作り方</a>
 を</p>
<p>すご〜く参考にしています。</p>
<br />
<p>このレビューに共感した方は、絶対、面白いと思いますよ♪</p>
<br />
<br />
<p target="_blank">この記事も読んで見てね♪<br />
<a href="http://ameblo.jp/story/entry-10005337493.html" target="_blank">;あいのうた　第２話 　Ｘ　 『木更津キャッツアイ』</a>
 </p>
<p><br />
Ｐ．ｓ<br />
『木更津キャッツアイ 』の完結版の<br />
映画化が決定しました。ゼーッテー見るぜ！</p>
<br />
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_109.html</link>
<guid>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_109.html</guid>
<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 18:02:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１リットルの涙　最終回</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<br />
<p>『１リットルの涙』<br />
終わってしまいましたね！</p>
<br />
<p>本当に１話から、最終回まで泣きぱっなしでした。</p>
<br />
<br />
<p><strong>思えば、このブログも<br />
『１リットルの涙』のレビューを書き出したころから<br />
ある程度、人気ランキングも上がってきました！</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p>実は、ここ３年ぐらい、いろいろな事がありすぎて<br />
らしくないけど、落ち込んだり、悩んだりしていて</p>
<p><br />
ブログもメンドクセー（ＩＷＧＰのマコト風）<br />
ユメもメンドクセー、てな感じで、<br />
退屈な人生でも、いいやって思ったりしてました。</p>
<br />
<br />
<p>でも、今は違います！</p>
<br />
<p>『１リットルの涙』から、はじまり、その他の<br />
ドラマレビューを通して、自分がどれだけ<br />
ドラマが好きで、何をやりたいのか、<br />
再認識できました。</p>
<br />
<p>亜也さんのがんばりに、どれだけ<br />
勇気をもらったことでしょう！</p>
<br />
<br />
<p><strong>今のぼくは、夢と希望に向かって、羽ばたいてます！</strong></p>
<p><strong>ありがとう。亜也さん。</strong></p>
<p><br />
では、お母さんの手紙を<br />
<a href="http://www.fujitv.co.jp/tears/story/index.html" target="_blank">公式ＨＰ</a>
 より、抜粋にして終わりたいと思います！</p>
<br />
<p><br />
〜ここから〜</p>
<p><font color="#ff0000">亜也へ</font></p>
<p><font color="#ff0000">あなたと会えなくなってもう１年が経ちました。<br />
亜也、歩いてますか。ご飯が食べられますか。<br />
大声で笑ったり、お話ができていますか。<br />
お母さんがそばにいなくても、毎日ちゃんとやっていますか。<br />
お母さんは、ただただ、それだけが心配でたまりません。<br />
亜也は、電話も手紙も届かない、遠いところへ行ったんだよね。<br />
幸せに暮らしているかなあ。元気でいるかなあ。<br />
お母さんはそう思いたいの。<br />
「どうして病気は私を選んだの？」「何のために生きているの？」<br />
亜也はそう言ったよね。<br />
苦しんで苦しんで、たくさんの涙を流したあなたの人生が何のためだったのか、<br />
お母さんは今でも考え続けています。<br />
今でも答えを見つけられずにいます。</font></p>
<p><font color="#ff0000">でもね、亜也。<br />
あなたのおかげで、たくさんの人が生きることについて考えてくれたよ。<br />
普通に過ごす毎日がうれしくて、あったかいものなんだって思ってくれたよ。<br />
近くにいる誰かの優しさに気づいてくれたよ。<br />
同じ病気に苦しむ人たちが、ひとりじゃないって思ってくれたよ。<br />
あなたが、いっぱい、いっぱい涙を流したことは、<br />
そこから生まれたあなたの言葉たちは、<br />
たくさんの人の人生を変えたよ。</font></p>
<p><font color="#ff0000">ねえ、亜也。<br />
そっちではもう泣いたりしていないよね。<br />
…お母さん、笑顔のあなたに、もう一度だけ会いたい…</font></p>
<p>〜ここまで〜</p>
<p><br />
本当に、感動で涙が止まりません。</p>
<p>特に以下の言葉には<br />
とても、とても、勇気をもらいました。</p>
<br />
<p><font color="#ff0000">「苦しんで苦しんで、たくさんの涙を流したあなたの人生が何のためだったのか、<br />
お母さんは今でも考え続けています。<br />
今でも答えを見つけられずにいます。」</font></p>
<p><font color="#ff0000"></font></p>
<p><font color="#ff0000">「あなたが、いっぱい、いっぱい涙を流したことは、<br />
そこから生まれたあなたの言葉たちは、<br />
たくさんの人の人生を変えたよ。」</font></p>
<p><br />
亜也さん、<br />
オレ、頑張るよ！</p>
<p>ぼくの描く作品（言葉）で、たくさんの人の人生を変えるよ！</p>
<p><br />
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_108.html</link>
<guid>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_108.html</guid>
<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 18:01:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１リットルの涙　第10話</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<br />
<br />
<p>冒頭から、亜也の病状が進行していて<br />
かなり、つらい展開でした、、、</p>
<br />
<p>でも、このシーンが希望の光を、、、</p>
<br />
<p>亜也<font color="#ff0000">「助けて……お母さん……なくなっちゃうよ……<br />
　あたしに出来ること、一つも……なくなっちゃうよ…」</font><br />
潮香「<font color="#0000ff">行こう！」<br />
</font>　　　部屋の電気をつけ、病室の引き出しからノートを取り出して並べる。<br />
潮香「<font color="#0000ff">確かに、亜也は病気になって、一つ一つ、出来ないこと増えたよね。<br />
　歩くことも、話すのも、難しい。お友達みたいに、大学も行けないし、<br />
　就職も出来ない。でも、出来ること一つもなくなっちゃうの？<br />
　本当にそう思うの？亜也、これ見て。これも、これも、これも。<br />
　亜也が、毎日毎日綴ってきた日記。ぜーんぶ亜也が、一生懸命、ペン持って、<br />
　一生懸命書いた言葉！<br />
　同級生のお友達にも、健康な人にも出来ないこと、亜也は、ずーっとしてるじゃない！<br />
　亜也には、亜也には、書くことがあるじゃない。違う？亜也……そうでしょう？」<br />
</font>　　　亜也が泣きながら母の手を取る。<br />
　　　亜也を抱きしめる潮香。<br />
亜也の声<font color="#ff0000">「私には、書くことが、ある！」</font></p>
<p><br />
<strong>「あたしに出来ること、一つも……なくなっちゃうよ…」</strong></p>
<p><strong><br />
</strong>と絶望する亜也を、<br />
母親の強さと優しさで、亜也を励ます潮香。</p>
<br />
<p>そして、実際に亜也さんの言葉は、本になり、映画になり<br />
こうして、ドラマになりました。</p>
<br />
<p><strong>多くの人に感動と勇気を与えつづけています。<br />
素晴らしいです。</strong></p>
<p><strong>ありがとう。亜也さん。そしておかあさん。</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<br />
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p>そして、亜也の悲しい決断。</p>
<p>ハルトへのラブレターは、さよならの手紙でした。</p>
<br />
<p>前略<br />
<font color="#ff0000">『正直に言います。　麻生くんといると、つらいです<br />
　あんなこともしたい、こんなこともしたい<br />
　もしも健康だったら出来るのにと、思ってしまうんです。<br />
　麻生くんといると、叶わない大きな夢を描いてしまうんです。<br />
　もちろん、麻生君のせいじゃありません。<br />
　でも、羨ましくて、情けなくて、<br />
　どうしても、今の自分が、みじめになってしまうんです。<br />
　そんなんじゃ、前を向いて生きていけないから、<br />
　いろいろしてくれて、ありがとう。<br />
　こんな私のこと、好きって言ってくれて、ありがとう。<br />
　何も返せないで、ごめんなさい。　もう、会えません。』</font></p>
<br />
<br />
<p>どうする、ハルト？</p>
<br />
<p><strong>「麻生くんといると、つらいです」</strong></p>
<p><strong><br />
</strong>これは、本音かもしれない。</p>
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>でもね、会えませんって、言われても<br />
何を言われても、</strong></font></p>
<p><font color="#ff0000"><strong>本当は、ハルトに逢いにきて欲しいと思うんだ。<br />
わからないけど、、、</strong></font></p>
<p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p>
<p>最終回のハルトの答えが、気になります！</p>
<p><br />
おそらく、来週もレビューというより<br />
&quot;亜也さん、ありがとう&quot;しか<br />
言えないかも。。。</p>
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/10.html</link>
<guid>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/10.html</guid>
<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 18:00:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野ブタ。をプロデュース　最終回</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<br />
<p>あけまして<br />
おめでとうございます！</p>
<br />
<br />
<p>新年一発目は、<br />
「野ブタ。をプロデュース最終回」レビューで<br />
いかせてもらいます！</p>
<br />
<p>たった今、見たのよん！（遅ッ）</p>
<p><br />
今、すごく、爽やかな気持ちです！</p>
<br />
<p>こんなにも、切なく、胸がキュンキュンするのに<br />
見終わった後は、いつも清涼感で一杯でした。</p>
<p>最終回も大満足でした。</p>
<p><br />
野ブタは、ホント成長しましたね！<br />
巫女さんの話をしたときの</p>
<p><strong>野ブタ、ダッシュには愛しくて、スゲー暖かい気持ちになった。</strong></p>
<p><br />
巫女さんになって、走ってくる信子<br />
信子<font color="#ff00ff">「野ブタパワー、注、入！」<br />
</font>修二<font color="#0000ff">「……本当にやってくれたんだ……」</font><br />
彰<font color="#00ff00">「まじのすけ！？」<br />
</font>信子<font color="#ff00ff">「私、何でもやるから。それぐらい、修二には、感謝してるから。<br />
　……じゃ、バイトの途中だから」<br />
</font>修二<font color="#0000ff">「バカだよな、あいつ」<br />
</font>彰<font color="#00ff00">「だな」</font></p>
<p><br />
<strong>こんな子いたら、絶対スキになるよ。。。</strong></p>
<p><br />
最終回での１番好きなシーンはこれです！</p>
<p>〜ここから〜<br />
　　　窓から雪を見ている、修二と信子。<br />
修二<font color="#ff0000">「俺さ、なんか、今まで、人を好きになるっていうのが、<br />
　イマイチよくわかんなかったんだけどさ。なんか、<br />
　野ブタ。のお陰で、わかった気がする。なんか一緒に、ものを食べて楽しかったりとか、<br />
　同じ景色を見て、わぁ、この景色一生忘れねーんだろうなーって　思ったりとか。<br />
　なんか、死ぬほど笑ったりさ。<br />
　時には、心配とかもしちゃったりして。<br />
　あと、もっと一緒にいたいなーって、思ったりさ。<br />
　なんか人を好きになるって、<br />
　そういう、ささやかなことだったんだなーって。<br />
　この先、もし俺が、誰かを好きになるたびに、<br />
　野ブタ。のこと、思い出すと思う。<br />
　なんか全部、野ブタ。が教えてくれたんだなーって、　思い出すと思う。<br />
　小谷……ありがとな」<br />
</font>信子<font color="#ff00ff">「私のほうこそ、ありがとう。ってしか、言えないのが、悔しい。<br />
　今、思ってること、全部伝わればいいのに。<br />
　どれだけ、感謝しているか、ちゃんと、伝わればいいのに……」<br />
</font>　　　修二、信子の肩を叩いて。<br />
<font color="#ff0000"><font color="#000000">修二</font>「わかってるよ。うん。俺も……同じだし。<br />
　ちゃんと……なんか、まり子にも伝えなきゃなーって。」<br />
</font>〜ここまで〜</p>
<br />
<br />
<br />
<p><strong>最高でしたね。</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p>以前、<a href="http://ameblo.jp/story/entry-10000162078.html" target="_blank">ドラマで学ぶ脚本術でこんな話</a>
 をしました。</p>
<br />
<br />
<p>〜ここから〜<br />
（前略）<br />
セリフ＝キャラ　＋　設定（シチュエーション）</p>
<p>セリフ＝リアクション</p>
<p>要するに、このシチュエーションで、<br />
このキャラだったら、<br />
どんなセリフ、リアクションをするかってことです。</p>
<p>逆を言えば、作者がキャラを把握してないと、<br />
セリフだけが浮いてしまいます。<br />
（後略）<br />
〜ここまで〜</p>
<br />
<br />
<br />
<p>脚本の力の見本ですね。</p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000">修二と信子が、このタイミングで、このシチュエーションで<br />
言うから、</font></p>
<p><font color="#ff0000">一言、一言が胸にしみますよね！</font></p>
<p><font color="#ff0000"></font></p>
<p><font color="#ff0000"></font></p>
<p><br />
<strong><font color="#ff0000">ほんと〜〜に、大好きなドラマです！</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000">修二も彰も信子も、そして、まり子も<br />
みんな、みんな、愛してるぜ！</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p>
<p>Ｐ．ｓ</p>
<p>２日前かな、夜中に「放課後」ってドラマの再放送が<br />
やっていて、たまたま見たら、</p>
<p>ナント、、、</p>
<p><strong>堀北真希</strong>ちゃん（野ブタ）と<strong>戸田恵梨香</strong>ちゃん（まり子）が<br />
共演していた。</p>
<p>なんか、得した気分でマジ嬉しかったです♪</p>
<br />
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_107.html</link>
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<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 17:58:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野ブタ。をプロデュース　第９話 心友</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<br />
<p><font color="#ff0000">人は試すもんじゃないよ。育てるもんだよ。愛を持って！<br />
</font>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　by 彰</p>
<br />
<p>オレ、ドラマ好きなんだなあ。<br />
とくに、野ブタ。≠ﾝたいなドラマに出逢うと<br />
心底、ドラマつくりて〜。てなカンジ！</p>
<br />
<br />
<p>どんなカンジ？</p>
<br />
<p>ぼくが、オレになっちゃうぐらい<br />
ハートがアツアツになってます！</p>
<br />
<br />
<p>まじのすけ？</p>
<p>マジチョップ！</p>
<br />
<br />
<p>わけ分からない前置きは、このへんにしといて、、、<br />
本編スタートです！</p>
<p><br />
またしても、鳥肌たつくらい感動して、キュンキュンしてしまいました。</p>
<br />
<p>ニュースを見ると、毎日、悲惨な事件のオンパーレード、、、</p>
<p>時に人は、どんなに慎重に生きていても<br />
圧倒的な暴力、心の闇に巻き込まれる可能性があります。</p>
<br />
<br />
<p>カスミの心の闇</p>
<p>理由が分からない。。。</p>
<p>こんな、恐ろしいことがあるでしょうか？</p>
<p><br />
じゃあさ、自分が誰かの心の闇にターゲットにされたら<br />
どうする？</p>
<p><br />
やっぱりさ、修二、彰、信子のような<br />
友情がさ、あればさ、、、</p>
<br />
<br />
<p>修二の声「<font color="#ff0000">人を助けられるのは、人だけなのかもしれない</font>」</p>
<p><br />
<strong>これは、心の闇をもったカスミを<br />
救えるのも、人間だけなんだよね！</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p>信子はカスミの手を握りしめて<br />
<font color="#ff00ff">「</font><font color="#ff00ff">良かった・・・。生きてて、本当に、良かった」</font><br />
と、いった信子。。。</p>
<br />
<br />
<p>カスミも、この言葉に少しは救われたのかな？</p>
<br />
<p>そして、キャサリンとカスミの会話。</p>
<br />
<br />
<p>キャサリン<font color="#0000ff">「何見てるの？」<br />
</font>カスミ<font color="#ff00ff">「先生は、取り返しのつかない場所に行ったこと、ありますか？」<br />
</font>キャサリン<font color="#0000ff">「……うん。あるわね」<br />
</font>カスミ<font color="#ff00ff">「一人で戻ってきたんですか？」<br />
</font>キャサリン<font color="#0000ff">「ううん。友達だね」<br />
</font>カスミ<font color="#ff00ff">「・・・そうですか」<br />
</font>キャサリン<font color="#0000ff">「友達が連れ戻してくれた」</font></p>
<p><font color="#0000ff"></font></p>
<p><font color="#0000ff"></font></p>
<p>深いですね〜<br />
友情の素晴らしさが、心に響いた回でしたね。</p>
<br />
<br />
<p>では、ぼくの友達の進化論</p>
<p>----------------------------------------------</p>
<p><font color="#ff0000">友達　→　親友　→　深友　→　心友</font></p>
<p>----------------------------------------------</p>
<p>そして、　<a href="http://ameblo.jp/story/entry-10005904361.html" target="_blank">第４話レビュー</a>
 で描いた詩です。</p>
<p>--------------------------------------------------------------------</p>
<p><font color="#ff0000">ねえ、修二、それは友情と呼んでもいいよ。<br />
ねえ、彰、友情が深まれば、親友から深友になれるよ。<br />
ねえ、信子、男とか女とかを超えれば心友になれるよ。</font></p>
<p>--------------------------------------------------------------------</p>
<p><br />
まり子も、心友になれるよね！</p>
<p>まり子の優しさは、すごい強いよね。<br />
ホント、心のキレイな子です！</p>
<br />
<br />
<p>泣きじゃくる、信子の頬に袋を当てての一言。</p>
<p>まり子<font color="#ff0000">「焼き栗。あったかいでしょう？」</font></p>
<p><font color="#ff0000"></font></p>
<p><font color="#ff0000"></font></p>
<p>う〜、まり子の優しさに泣いてしまった！</p>
<br />
<br />
<p>すごいドラマだ。<br />
全部のシーンが感動する。</p>
<p><br />
では、彰とカスミとのシーンいきまーす。</p>
<br />
<br />
<p>カスミ<font color="#ff00ff">「今度はキスしてる写真かもね」<br />
</font>彰<font color="#ff0000">「かもね」<br />
</font>カスミ<font color="#ff00ff">「ねえ！小谷さんが桐谷君を抱いている写真、見たんでしょう？<br />
　なのに、何でまだ桐谷君たちと付き合えるわけ？」<br />
</font>彰<font color="#ff0000">「……」<br />
</font>カスミ<font color="#ff00ff">「ね、苦しくないの？」<br />
</font>彰<font color="#ff0000">「俺の中では、修二と野ブタ。は一番なの。俺自身は二番なの」</font><br />
カスミ<font color="#ff00ff">「すっごい嘘つき！　誰だって自分が一番がいいに決まってるじゃない」<br />
</font>彰<font color="#ff0000">「嘘じゃないよ。　毎日楽しいのが大事でしょ？<br />
　だから俺はそっちを取ったのー。」<br />
</font>彰<font color="#ff0000">「そういえばさ、根本的にやり方間違ってない？<br />
　人は試すもんじゃないよ。」<br />
</font>カスミ<font color="#ff00ff">「試すもんじゃななら、何するものなの？」<br />
</font>彰<font color="#ff0000">「育てるもんだよ。愛を持って！じゃーねー」</font></p>
<p><br />
たぶんね、「<strong>俺自身は二番なの</strong>」って言うと<br />
キレーごとだよって言う人って、いっぱいいると思うのね。</p>
<p><br />
カスミ「<strong>すっごい嘘つき！　誰だって自分が一番がいいに決まってるじゃない</strong>」<br />
こっちのが、リアルだよってね。</p>
<p><br />
わかるよ、、、</p>
<br />
<p>でもね、誰だって大切な人がピンチのとき<br />
本気で心配するでしょ！</p>
<br />
<p>女の子だったら、バカな男に友達が騙されたら<br />
本気で、その男のこと怒るでしょ？</p>
<br />
<p>たしかに<br />
「自分が気持ちいいから」に根づいてるかもしれない、、、</p>
<p><br />
でも、いいじゃん。それで。</p>
<br />
<br />
<p><strong>だって、にんげんだもの。</strong>　（あいだみつを風（笑））</p>
<p><br />
全部のシーンを、語りたいけど<br />
とてつもなく長くなるんで、このへんで、、、</p>
<p><br />
いよいよ、来週は最終回。</p>
<p>寂しいよー！</p>
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_106.html</link>
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<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 17:57:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>花より男子　第８話</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<br />
<p>いよいよ、最終回に向けて盛り上がってきましたね！</p>
<p>『花より男子』の１話レビューで、こう言っています！</p>
<br />
<p><br />
〜ここから〜<br />
<strong>普通の女のこが、絶対権力に向かうという構図だけで<br />
ぼくなんかは、ワクワクしてしまいます。<br />
</strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　〜ここまで〜</p>
<br />
<br />
<br />
<p>ドンピシャな展開になってきました！</p>
<br />
<p>首相交代劇に影響を与えるほど、力をもっている司ママ！</p>
<p>それに対し、一般庶民の娘、つくし。。。</p>
<br />
<p>負けるな、つくし！</p>
<p>司、愛の力でつくしを守れ！</p>
<br />
<br />
<p>しかし、何者かに拉致されてしまう。</p>
<p>で、最終回につづく！</p>
<br />
<br />
<p>『<strong>次週、最終回　15分枠大スペシャル！！<br />
　運命の女神は微笑むのか・・・！？<br />
　感動のクライマックスを、お見逃しなく！！』</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p>絶対、見逃せません！<br />
ワクワク、ドキドキです！</p>
<br />
<br />
<p>○オススメの小説</p>
<p><br />
「普通の女のこが、絶対権力に向かうという構図」<br />
が、好きな方にオススメします。</p>
<dl><dt />
<dt>京極 夏彦さんの異色作です。 </dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198613648/bunnsaiganaku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ルー=ガルー ― 忌避すべき狼</a>
 </dt>
</dl>
<dl><dt />
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005TO3B/bunnsaiganaku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">ハリー・ポッター </a>
なみに、ワクワク、ドキドキします！ </dt>
</dl>
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_105.html</link>
<guid>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_105.html</guid>
<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 17:56:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あいのうた　第９話</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<br />
<br />
<p><strong>走れ、あいちゃん！<br />
走れ、ダイくん！</strong></p>
<p><strong>ミラクルをおこすんだ！！</strong></p>
<p><br />
房子<font color="#ff0000">「だってさ、そもそも、元々メチャクチャじゃん。<br />
　あんな家にいる理由だってさ。なのに何で今更いい子ぶってんの？<br />
　何で正しいことしようとするわけ？」</font></p>
<p><br />
房子さん、さすがだよ、、、<br />
フサコンと呼ばしてもらいます（笑）</p>
<p><br />
人生、正しい必要なんてないんだよね！</p>
<p>正しいだとか、常識とかに縛られて<br />
飛べない人たちが、いっぱいいます！</p>
<p><br />
正義だとか、常識なんて、あらゆるパターンがあるんだから。。。</p>
<p><br />
<font color="#ff0000"><strong>だったら、自分の心の声を信じましょう！<br />
そしたら、羽（心）を大きく羽ばたかせて飛べるから。</strong></font></p>
<p><br />
走れ、あいちゃん！<br />
走れ、ダイくん！</p>
<br />
<p>そして、、、</p>
<br />
<p><strong>飛べ、あいちゃん！<br />
飛べ、ダイくん！</strong></p>
<p><strong>ミラクルをおこすんだ！！</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><br />
あいちゃんの声<font color="#ff00ff">「この時、みんな、信じたんだ。みんな。<br />
　私だけじゃなく、みんな、奇跡が起こることを信じたんだ」</font></p>
<p><br />
<font color="#ff0000"><strong>そうなんだ！奇跡はいつだって、<br />
信じた人、あきらめな人だけにおこるんだ！</strong></font></p>
<p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p>
<br />
<font color="#ff0000"><strong><p><font color="#000000">★おまけ　</font></p>
<p><font color="#000000">あきらめないマインドをつくるためには、</font><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877710515/bunnsaiganaku-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><font color="#0000ff">思考は現実化する</font></a>
 <font color="#000000">だ！</font></p>
<p><font color="#000000">夢がある全ての人に読んでほしい本ですね！図書館で借りれますよ♪</font></p>
<p><font color="#000000">▼また、以下で、そのナポレオン・ヒルの成功哲学書を無料でゲットできます！</font></p>
<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UFOJM+6QBFZM+A5A+HWI5U" target="_blank"><font color="#0000ff">ナポレオン・ヒル・プログラム</font></a>
 <font color="#000000"><img height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=UFOJM+6QBFZM+A5A+HWI5U" width="1" border="0" />(マンガと図解でわかりやすいっす） <br />
</font></p>
</strong></font>
<p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p>]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_104.html</link>
<guid>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_104.html</guid>
<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 17:54:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１リットルの涙 第9話 　できることあるのに、しないでボーっとするのは嫌だ</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<p><br />
<strong>トラスト（信頼）</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p>言葉は伝えようと、する気持ちと<br />
受け取ろうする気持ちが大事！</p>
<br />
<p><strong>相手が、聞こうという気持ちがあれば伝わる。</strong></p>
<p>（トラスト＝野ブタとリンクしてます。レビューは<a href="http://ameblo.jp/story/entry-10006823371.html" target="_blank">こちら</a>
 ）</p>
<br />
<p>このことが、ハルトの告白につながってるんですね！</p>
<br />
<br />
<br />
<p>ハルト「<font color="#ff0000">電話できないから、直接きた。<br />
　俺、これからのことは分からないけど、今の気持ちは<br />
　おまえが話すなら、どんなにゆっくりでも聞くよ。<br />
　おまえが歩くなら、どんなにゆっくりでも一緒に歩くよ<br />
　電話じゃダメなら、直接くるよ<br />
　イルカじゃないから、直接くるよ」<br />
</font>ハルト<font color="#ff0000">「俺、おまえのこと…好き…だよ<br />
　　　　　好き…かも…たぶん」</font></p>
<p><font color="#ff0000"></font></p>
<p><font color="#ff0000"></font></p>
<p>ハルトのあの笑顔、素敵だった。<br />
メチャ、泣けたよ、、、</p>
<p><br />
これが、無償の愛だよね。</p>
<p>性欲とかも、見返りも求めず<br />
ただ、そばにいたい。</p>
<p>素晴らしい。</p>
<br />
<p><br />
それと、以下のセリフは今のぼくのテーマだったりする。</p>
<br />
<br />
<p>亜湖<font color="#ff00ff">「できることあるのに、しないでボーっとするのは嫌だ」</font></p>
<p><br />
今、ぼくは夢への階段を駆け抜けてるんだ。<br />
だから、やることメチャあるねん。</p>
<br />
<br />
<p>本来、ナマケモノで面倒くさがりのぼくは、<br />
すぐ、サボろうとする。</p>
<br />
<br />
<p>だから</p>
<p><font color="#ff00ff">「できることあるのに、しないでボーっとするのは嫌だ」</font></p>
<p>このセリフは、ぼくにジャストミートー！</p>
<p><br />
今回、セリフ、ビデオで確認してないのいで<br />
だいたいだからね（笑）</p>
<p>では、アロハ♪<br />
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/_9.html</link>
<guid>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/_9.html</guid>
<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 17:53:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野ブタ。をプロデュース　第８話 トラスト（信頼）</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<p>素晴らしいドラマだね、野ブタは。。。</p>
<p><br />
今ごろ、やっと見れましたあ。</p>
<p><br />
<strong>トラスト（信頼）</strong></p>
<p><br />
人間関係において</p>
<p>それが、恋愛でも、友情でも、あらゆる関係において<br />
トラストが、崩壊したとき</p>
<p>その関係が壊れる。</p>
<p><br />
<strong>どんな言葉も相手に伝わらなくなる。</strong></p>
<p><br />
ぼくは、相手を信じるところまでは<br />
理解していたが、</p>
<p>その先にある</p>
<p>真実の愛や、友情は</p>
<p><br />
相手がどんな状況になっても</p>
<p>信頼、、、</p>
<p><br />
いや、信頼ですらない。</p>
<p><font color="#ff0000">疑うことすらしないのだ。</font></p>
<p><br />
これは<br />
ぼくの大好きなドラマ<br />
<a href="http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2005/09/post_61.html" target="_blank">世紀末の詩　「車椅子の恋」</a>
 で<br />
こんなセリフがありました。</p>
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>「愛ってのはただ……疑わないことだ」</strong></font></p>
<p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p>
<p>このセリフは、<br />
僕の恋愛哲学に大きく影響を与えていますね！</p>
<p>おそらく、おおくの人は”愛とは信頼関係”までの<br />
段階までは、理解していると思う。</p>
<br />
<p>野島伸司は、さらにその先、疑わないと、、、</p>
<p>究極ですよね。</p>
<br />
<p>好きだからそ、ちょとしたすれ違いで疑ってしまう。<br />
そこから、信頼関係が崩壊しる。すなわち愛が死ぬとき。</p>
<br />
<p>もしも、どんな事があっても相手を疑うことをしなければ、、、</p>
<p>それは、愛と呼ぶのでしょう。</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>おっと、今日も時間ないので</p>
<p>話したいことが、いっぱいあるけど<br />
今日の名シーんでお別れです。</p>
<p><br />
○教室（放課後）<br />
　　　みんなが見つめる中、信子が彰と修二に紐を渡す。<br />
信子<font color="#ff00ff">「信じれば、どんなことも、解決できる。<br />
　一緒に、信じて下さい。」<br />
</font>信子<font color="#ff00ff">「野ブタ。パワー、注入！」<br />
</font>彰<font color="#0000ff">「注入！」<br />
</font>　　　信子が修二の両手を広げると、3本の紐はつながっていた。<br />
　　　3人、笑顔でみつめあう。<br />
彰<font color="#0000ff">「修二君！一緒に帰ろうだっちゃ！」</font></p>
<p>修二の声<font color="#ff0000">「誰にも、信じてもらえなくていい。ただ、こいつらにだけは、<br />
　信じてもらいたい。今も、この先も、ずっと」</font></p>
<p><font color="#ff0000"></font></p>
<p><font color="#ff0000"></font></p>
<p><font color="#ff0000"></font></p>
<p>メチャ、よかったよ、今回も、キュンキュン、ジンジン、とハートがシビレまくりでした♪</p>
<p>野ブタ、最高です。</p>
<br />
<br />
<p>では、来週！</p>
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_103.html</link>
<guid>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_103.html</guid>
<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 17:52:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>花より男子　つくしパ〜ンチ！</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<p><br />
やっぱ、男は恋だけでなく友情にもアツくないとね！</p>
<p>恋と友情、つくしパ〜ンチ！と大満足な１時間でした♪</p>
<p><br />
つくしがさ、類とデートしてるとき<br />
司のこと”ありえない〜つうの”と言いつつ<br />
楽しそうなんだよね。</p>
<br />
<br />
<p><strong>類の気持ち分かるなあ。</strong></p>
<br />
<p>ＧＯが、高校のころのこと思い出したよ！</p>
<p>たまには、ぼくのお話を、、、<br />
聞きたくないって（笑）</p>
<br />
<p><br />
<font color="#ff0000">ぼくには、好きな子がいました。<br />
でも彼女は、ぼくの親友の話ばかりしてました。</font></p>
<p><font color="#ff0000">そう、三角関係！</font></p>
<p><font color="#ff0000">ぼくは、気づいてました。<br />
彼女の気持ちが親友にあることを。</font></p>
<p><font color="#ff0000">そして、親友も彼女が好きなことを、、、</font></p>
<p><br />
ぼくは、今でも（秘密ですが）ウザイくらいアツイ男ですから<br />
（どこが秘密だって、みんな知ってるよ（笑））</p>
<p><br />
高校のころは<br />
さらに、アツイわけですよ！</p>
<p><br />
初公開、ＧＯのクサ〜〜イ、セリフ！</p>
<p><br />
<strong>いつものように、親友の車に乗って３人でドライブをしました。<br />
（親友は２つ年上なので車を持っていました）<br />
午前０時すぎ、彼女は夢の中です。</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong>で、ぼくらは彼女が寝てから<br />
公園で明け方まで、語りあかすのが<br />
その当時のパターンでした。</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong>ホント、親友とは何時間でも話がつづくんだよね！<br />
ぼくらと、付き合う子は浮気より、ぼくらが<br />
仲良すぎなのに嫉妬するくらいです（笑）</strong></p>
<br />
<p>夜の空から、新しい空に変わる瞬間に<br />
ぼくは言いました。</p>
<p>ＧＯ<font color="#ff0000">「なあ、○○、オマエならいいよ！」<br />
</font>親友<font color="#0000ff">「……」<br />
</font>ＧＯ<font color="#ff0000">「だってさあ、○○ちゃんオマエといると<br />
　すごくカワイク笑うじゃん」<br />
</font>親友<font color="#0000ff">「バ〜カ！決めるのは○○ちゃんだろ！<br />
　オレがオマエに遠慮するわけないだろ」<br />
</font>ＧＯ<font color="#ff0000">「そっかあ、オレたちに遠慮なんかあるわけなっかたなあ！」</font></p>
<p><br />
その結果は、</p>
<p><br />
いつか、また。。。（またが、あるのか（笑））</p>
<p><br />
その親友とは、お互い、寝る前に３つクサイセリフを<br />
考えて、どっちがイケてるか競っていました。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>アホでしょ！</p>
<br />
<br />
<p><br />
<strong>そのアホパワーが<br />
シナリオライターとしてのモチベーションの根っこなのよん♪</strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><br />
ハハ、つまらない話を、、、<br />
ゴメンちゃい！</p>
<br />
<br />
<br />
<p><br />
ドラマに話を戻しますね！</p>
<p><br />
つくしパ〜ンチと、もう一つ<br />
スカっとしたシーンがありました！</p>
<p><br />
そう、西門総二郎が優紀の為に<br />
素敵な、”おせっかい”をするシーンです！</p>
<p><br />
西門<font color="#00ff00">「今度俺の女泣かすことがあったら、<br />
　お前の内臓、ケツから引きずりだしてやるからな！」<br />
</font>西門<font color="#00ff00">「悪くないねー。おせっかいも！」</font></p>
<p><br />
カチョイイ！西門！<br />
スカっとしました。<br />
（ちなみに、西門は優紀のことを苦手なタイプと言っています！<br />
これも、作用、反作用の法則ですね！興味がある方は、こちらの<a href="http://ameblo.jp/story/entry-10005869749.html" target="_blank">記事</a>
 も）</p>
<p><br />
原作が、メチャ読みたい！<br />
買うか、マンキツか迷ってる〜！</p>
<p><br />
では、アロハ♪</p>
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_102.html</link>
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<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 17:51:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あいのうた　 　あいのミラクル</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪GOです！</p>
<br />
<p>あいちゃんは、どんどん綺麗になっていきますね。</p>
<p><br />
居場所を見つけて、愛を知って、、、</p>
<br />
<br />
<p>なのに</p>
<br />
<br />
<p>優二は、、、、</p>
<br />
<br />
<p>せちゅね〜よ。せちゅなすぎっす！</p>
<p><br />
でも、ミラクルが起こるかも、、、</p>
<br />
<br />
<p><br />
房子<font color="#ff0000">「愛の力ですかね。なんかきれいになってるし、あいちゃん」<br />
</font>洋子<font color="#ff00ff">「え……そ、そう？」<br />
</font>房子<font color="#ff0000">「お！今、恋をしているからかしら、とか思ったでしょ？ね？</font><br />
　<font color="#ff0000">絶対思ったよね！」</font><br />
洋子<font color="#ff00ff">「思ってないわよ」<br />
</font>房子<font color="#ff0000">「えー。絶対思ったでしょー！」<br />
</font>洋子<font color="#ff00ff">「うるさい」</font><br />
房子<font color="#ff0000">「……奇跡……起きるといいね、片岡さん」<br />
</font>洋子<font color="#ff00ff">「え……」<br />
</font>　　　洋子は目を閉じてゆっくりと頷く。<br />
洋子<font color="#ff00ff">「うん。笑顔だよね、笑顔！ね？」<br />
</font>房子<font color="#ff0000">「うん」</font></p>
<p><br />
房子の<font color="#ff0000">奇跡</font>という言葉。<br />
来週の予告で、長男がホームランを打てば<font color="#ff0000">奇跡</font>が起こる<br />
と、言っていた。</p>
<br />
<br />
<p>岡田マジックで、</p>
<p>ミラクルハッピーエンドが待ってるかも。</p>
<p><br />
でも、この方向で着地させるのは<br />
難しいだろうな。</p>
<p>唐突に治りましたじゃ、シラけちゃいますからね！</p>
<p><br />
矛盾しますが、</p>
<p>ぼくは、ミラクルに期待しまてます。</p>
<p><strong>だって、愛は力でしょ！</strong></p>
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/post_101.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 17:49:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１リットルの涙 第8話 　沢尻エリカ</title>
<description><![CDATA[<p>アロハ♪ＧＯです！</p>
<br />
<p>発表しま〜す！</p>
<p>ＧＯが選ぶ、秋ドラマ主演女優賞は、</p>
<br />
<br />
<p>『１リットルの涙』の池内亜也役を演じた</p>
<p><strong>沢尻エリカ</strong>さんに決定しました。</p>
<br />
<p>パチパチ！</p>
<br />
<p>まだ、ドラマは終わってませんが<br />
ラストでの、教室でみんなにお別れの挨拶のシーンが<br />
とても素晴らしかったので、、、</p>
<br />
<p>早々と決定させてもらいました。</p>
<br />
<br />
<p>〜ここから〜</p>
<p>「知ってる人もいると思いますけど…　私の病気は治りません。<br />
　治療法がないみたいです。<br />
　いつか歩くことも、立つことも、話すことも出来なくなると、<br />
　お医者さんに言われました。　この一年で当たり前に出来ていたことが、　<br />
　一つ一つ出来なくなっていきました。　夢の中では、<br />
　友達としゃべりながら歩いたり、バスケをしながら、<br />
　思いっきり走ったり出来るのに、目が覚めると、<br />
　もう自由には動かない身体がそこにあるんです。<font color="#ff0000">毎日が変わってしまいました。<br />
</font>　転ばないために、どう歩いたらいいのか。どうすればお弁当を早く食べれるのか。<br />
　どうすれば、人の視線を気にしないでいいのか。<br />
　一つ一つ頭の中で考えなきゃ生きていけません。<br />
　高校に行って、大学に行って、仕事をして、<br />
　そんな風に思い描いていた未来が、ゼロになっちゃいました。<br />
　生きていく道がみつからなくて、小さな希望の光も見えなくて、<br />
　病気になったせいで、私の人生は壊れてしまったって、<br />
　何度も思いました。でも……でも、悲しいけどこれが現実です。<br />
　どんなに泣いても、病気からは逃げられないし、<br />
　過去に戻りたくても、時間は戻せないし。<br />
　<font color="#ff0000">だったら、自分で、今の自分を、好きになってあげなくっちゃって、<br />
　そう思いました。<br />
</font>　だって、この身体になってから、初めて気付いたことが、<br />
　沢山あるから。<br />
　<font color="#ff0000">そばにいてくれるだけで、家族ってありがたいんだなーとか、<br />
　さりげなく支えてくれる、友達の手が、　すごく温かかったりとか、<br />
　健康なことが、それだけで、すごく幸せなこととか、<br />
　病気になったからって、失うばかりじゃありませんでした。<br />
</font>　この身体の私が……私だって。<br />
　障害っていう、重荷を背負っている、私が、今の私なんだって。<br />
　胸を張って生きていこうと思いました。<br />
　だから……養護学校に行くことは、自分で決めました。<br />
　<font color="#ff0000">みんなとは、生きる場所が違うけど、これからは、自分で選んだ道の中に、<br />
　一歩一歩、光を見つけたいから……　そう笑って言えるようになるまでに、<br />
　私には…少なくても１リットルの涙が必要でした。<br />
</font>　だからもう私は、この学校を離れても、<br />
　何かが終わってしまうだなんて絶対に思いません。<br />
　みんな、今まで、親切にしてくれて、本当にありがとう」</p>
<p>〜ここまで〜</p>
<p><br />
（セリフは、ビデオと、<a href="http://dramanote.seesaa.net/article/9982043.html#more" target="_blank">どらま・のーとさんで</a>
 <br />
　確認させてもらいました。ありがとうございます）</p>
<p><br />
ハイ！このシーンで<br />
秋ドラマ主演女優賞は、<strong>沢尻エリカ</strong>さん以外<br />
考えらません！<br />
（ぼくの勝手な賞ですが、おめでとうございます（笑））</p>
<br />
<br />
<p>タイトルの『１リットルの涙』の<br />
意味がわかりましたね。</p>
<br />
<br />
<p><a href="http://ameblo.jp/story/entry-10006552919.html" target="_blank">野ブタのレビュー</a>
 で書いた</p>
<p><font color="#ff0000"><strong>『諦めるのではなく、（なにかを）受け入れて次を目指す</strong></font>！』</p>
<p>ために、１リットルの涙が必要だったのですね。</p>
<p><br />
ぼくは、やっぱり、亜也と遥斗のシーンが好きです！</p>
<p><br />
亜也<font color="#ff00ff">「私卒業できるのかな」<br />
</font>遥斗<font color="#0000ff">「何言ってるんだよ」<br />
</font>亜也<font color="#ff00ff">「わかってはいるんだ。これ以上症状が進んだら、いつかは、<br />
　私が自分で決断しなきゃいけないんだって」<br />
</font>遥斗<font color="#0000ff">「先のこととか考えてどうすんだよ、バカ！<br />
　お前前に俺に言ったろ？今出来ることを頑張るんだって。<br />
　これからもお前が必死で何かをがんばるたびに、<br />
　クラスのアルバムにこういう写真がどんどん増えてくんだよ！」<br />
</font>亜也<font color="#ff00ff">「……どうしちゃったの？　まるで……いい人みたい」<br />
遥斗「うるせーよ！」</font></p>
<p><br />
このシーンの<br />
亜也<font color="#ff00ff">「……どうしちゃったの？まるで……いい人みたい」</font></p>
<p><font color="#ff00ff"></font></p>
<p>ここが、すご〜いスキ！</p>
<p><br />
さりげないけど、亜也と遥斗の距離感が<br />
このセリフだけで、表現されてますよね！</p>
<br />
<br />
<p>こんな、セリフを描けるよう<br />
日々、勉強っす！<br />
１秒だって、無駄にしません。<br />
（『１リットルの涙』をみると、モチベーションがあがります）<br />
（亜也の頑張りに感化されるのでしょうね）</p>
<p><br />
</p>
<p>○あなたの力で１位になりました。本当にありがとう！・今は何位？　</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php/34667" target="_blank"><font color="#ff6600">こちらで確認出来ます（人気blogランキング）</font></a>
]]></description>
<link>http://www.story-puzzle.com/blog/archives/2006/01/_8.html</link>
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<category>20dorama</category>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 17:47:45 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
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